パソコンご購入ガイド

当サイトのパソコンの選ぶ基準
項目  お勧めの性能
・ノートパソコン
サイズ ・入門機ならA4ノートパソコン
・2台目やモバイル使用なら小さいパソコン
CPU  ・PentiumM(省電力・低価格)
・Core2Duo(性能優先)
メモリ ・1GB以上
HDD ・40GB以上(動画を保存するならそれ以上)
FDD ・必要ありません。どうしても必要なら外付のドライブを購入しましょう
光学ディスク ・最低限DVDが読込可能にしましょう。DVDが視聴可能なのと、インスト ールディスクがDVDが増えています。DVDをよく書込が多い場合は、 外付で1台購入を検討しましょう。
ディスプレー ・ノートパソコンならXGA以上
グラフィック ・メモリは、動画の再生やゲームをしない限り気にしなくていいです。
サウンド ・ノートパソコンのサウンド機能で、音楽を聴く場合は、スピーカーや外付のサウンドを追加しましょう。
LAN ・10/100BASE-TXに対応している機種
USB ・ポート数は、アダプターで増やせます。USB2.0に対応している機種
カードスロット ・USBで対応できるので、必要ありません
サイズ、重量 ・持って歩く時以外は、気にしなくていいです。
バッテリー ・中古パソコンの場合バッテリーは、消耗しています。ACアダプターを使用して使いましょう。必要なら安く購入しましょう。
バッテリー販売専門店
バッテリーリフレッシュサービス専門店 
OS ・低スペック安定したWindowsXPを選びましょう。
動作確認済み
ソフト
・パソコンならワープロ・表計算は、動作します。
付属品 ・仕様書・説明書・ACアダプター・サポートディスクは、必ず確認
備考 ・特記事項やメーカーのホームページも必ず確認


パソコンのことを理解するためには、イメージをつかんでおくことが大切です。
まずは、ざっと簡単にご説明します。パソコンは、大きくは2種類に分かれます。


 ・新品のパソコン
 ・中古のパソコン


今回メインに解説するのは、中古のパソコンです。

中古パソコンにこんなイメージ持っていませんか?
 「汚れ・傷がある」「性能が低い」「低機能」

原則的に今まで使用されていたパソコンで、新品に比べて汚れや傷・磨耗等があります。

また、パソコンの進化は早いもので、3ヶ月に一度新機種が出ます。
新品で買ったパソコンは、すぐに「低性能・低機能」になります。

さらに、前ユーザーが、どのような使い方をしていたかもわかりません。
部品・パーツの寿命も分かりません。

というのが、「中古パソコン」です。

中古という性質上、どうしても汚れや傷・磨耗等が見られるので、
神経質な方には、ちょっと…と思うかもしれないですね。


中古パソコンをまとめ
メリット  デメリット 
・安く買える
・当時の限定品を手に入れる
・販売店独自の保証がある
・エコ環境に貢献できる
・入門用パソコンに向いている
・専用マシンに使う
・練習用パソコンに向いている
・ワープロ用に向いている
・表計算用に向いている
・付属品が欠品しているかも
・汚れや破損があるかも
・状態がわかりにくい
・新品より寿命が短い
・メーカーの保証がないかも
・負荷の多い3Dゲーム等は不向き
最大のメリットは、安く自分にあった使い方ができる事ですね。
複数台持っていると、使いこなしているというカッコいいイメージが・・・
最終的に、自分の予算と性能と使い方を検討してからご購入ですね。



 ご購入を検討されている人への注意点
 はじめてのパソコン  中古パソコンはじめて  中古パソコン購入経験者
使用目的の具体化
・新品と中古の違い
・信頼できるショップで購入
・新品と中古の違い
・信頼できるショップで購入
・信頼できるショップで購入

使用目的の具体化というのは、購入時に○○をしたいと考えて購入するが、
使いこなしてくると購入時のスペックでは、厳しい場合があります。

【例】
・購入時は、インターネット閲覧が目的でしたが、動画を見て、自分で作ってみようと思いましたが、スペック的に動画編集するにはパワー不足

・購入時は、写真の管理だけでしたが、イラストの編集をする事になって、保存領域が足らなくなってきました

・購入時は、インターネット閲覧でしたが、オンラインゲームに興味を持ち、やってみようと思いました。

パソコンのできる事=やりたい事=自分のパソコンでできる事では、ありませんので、○○をしたい事のためにパソコンを必ず選んでください。



パソコンの使い方をまとめると
一般的なパソコンの使い方 応用編 
・会社の仕事の資料作成
・町内会の資料作成
・インターネットの閲覧
・電子メール
・ショッピング
・電子ブック閲覧
・学校の勉強用
・資格の勉強用
・デジカメ写真の編集
・TVの録画
・音楽鑑の鑑賞
・動画の鑑賞
・ホームページ作成
・イラスト作成
・音楽の編集
・動画の編集
・ネットショップ開業
・ネットオークション
・オンラインゲーム
・DVDのコピー
・CDのコピー
・コミュニティに参加



 増え続ける中古パソコン市場
・リサイクル費用がかかるので、中古パソコンショップに引き取ってもらう
・低価格で購入できる
・入門用の練習機に丁度いい。
・家族共有ではなく、自分用のパソコンに購入。
・専用機に購入。
・プレゼントに購入。
・一般的な使い方なので、最新のパソコンでなくていい。
・一部のメーカーも中古パソコンを買取をはじめました。



では、前置きはこれくらいにして実際に選んでみたいと思います。まずは、形からですね。  
 デスクトップ

ノーパソ
 
メリット ・周辺機器の拡張性に優れている
・冷却効果に優れている
・同性能ノートパソコンと比べて価格が安い
・ディスプレイが大きいので見やすい
・キーボードが大きいので操作性が高い
・ノートより修理代が安い
・コンパクトなので置き場所を選ばない
・軽量で持ち運びが便利
・たたんで小さく収納可能
・動作音が静かである
・省エネである
・バッテリー駆動が可能
・配線の手間がない
デメリット ・大きくて重い
・設置場所が限られる
動作音が大きい
・配線の手間がかかる
・消費電力が高い
・デスクトップパソコンとより修理代が高い
・同性能デスクトップと比べて価格が高い
・ディスプレイが小さいので見にくい
・キーボードが小さいので操作性が悪い
・パーツの交換が困難
基本的には、こんな感じです。どちらがお勧めかというと、ノートパソコンをお勧めします。
使い方次第で、上記のノートパソコンのデメリットを無くす事が可能だからです。
特に困ったら、自分のパソコンを持って行って聞けるのが大きなポイントです。  



    ノートパソコンの問題点 改善方法 
・ディスプレイが小さいので見にくい ・ノートパソコンの外部モニター端子にモニターをつなぐ
・液晶TVに繋げれるならコードだけの費用で済む 
・キーボードが小さいので操作性が悪い ・ワイヤレスのキーボードマウスを使用する 
・自分の好きな体勢で仕事が可能になります
・マルチディスプレイ(2画面表示)が可能になります。
・外付の周辺機器を使う。 ・壊れやすい光学ディスクを外付けにする
  


  

実際にノートパソコンを買うとしたら・・・ 
 A4ノート  B5ノート  モバイルノート 
 スタンダードノート  サブノート ミニノート  
デスクトップの代わりに 携帯&サブ使用   携帯用 
      
・A4ファイルサイズ程度と比較的大柄
・サイズに余裕があり、操作しやすい
・重く、持ち運びには適していない。
・軽量小型でB5ファイルサイズ程度
・操作性の面でやや不利である
・手頃な価格の機種が多いのが魅力
・セカンドマシンとしても人気がある
・光学ディスクがついてない機種有
・A5ファイルサイズ程度でかなり小さい
・携帯性は最高レベル
・操作には少々慣れが必要
・性能はそれほど高くない
・光学ディスクはついていない 
一番の売れ筋  



  次に、パソコンのスペック(性能)について説明します

OS (Operating System)   
パソコンの基本となるOS(オペレーティングシステム)各種ハードウェアを管理・制御するソフトウェアの事です。   
OS      
・現行のOSより低スペック
・非常に安定した処理をする
・今でも使っている人が多い
・1つ前のOSです。
・人気はありませんでした
・高スペックな能力が必要
・現行のOSです。
・2012年に次のWindows8が出る予定
・高スペックな能力が必要
発売当時の最低動作条件(この条件では操作が厳しいですが・・・)  
 CPU  300MHz  800MHz 1Ghz 
メモリ  128MB以上  512MB 1GB 
ハードディスク 1.5GB以上   15GBの空容量  20GBの空容量
 光学ディスク  CD-ROMドライブ  CD-ROMドライブ  DVD-R/W ドライブ


【CPUの種類と速さ】
  一般的にCPUはコンピュータの処理速度を決定する最も重要な装置です。
・1000Mhz=1Ghzという単位になります。
  (メガの1000倍がギガ)
・PentiumM(CeleronM)の性能は、クロック数を約2倍にしたPentium4の性能に匹敵します
  (例:PentiumM 1.6Ghz = Pentium4 3.2Ghz)
パソコンのCPUはたくさんの種類があって、単純に動作の周波数だけでは速さが決まるわけではありません。例えばPentium4-3.0GhzのCPUとCore2Duoの1.66Ghzのパソコンでは、周波数が大きなPentium4のほうが早く思われるかもしれませんが、実際はCore2Duoのほうが何倍も早くなっています。Pentium4以前は単純に周波数だけ見ていれば良かったのですが、PentiumMが出てきてからは一概に周波数だけでは判断できなくなりました。
 また、重要な事として、パソコンの速さはCPUの速さだけでは決まらずに、メインボードの中を流れるデータの速さや、ハードディスクの書込み速度など様々な要素がからんでパソコンの速さは決まります。弊社ではそういった事情を踏まえて、中古では比較的流通量の多いPentium4を基準とした相対速度を参考に全ての商品説明に記載するようにしております。ただし、あくまでも参考値ですので、若干の誤差はございますので、あらかじめご了承ください。


 【2011年現在、中古パソコンで使われているCPUによる速度比較一覧】  
 種類 解説  相対速度
Pentium4 消費電力は高めですが、2003年~2005年頃まで主流でWindowsXP成熟期のCPUなので動作も安定しています。 1
Celeron
CeleronD
Prntium4のちょっと安い版、何が違うかと言うと、一時的にデータをためて置くメモリが少し少なく、影響として動画処理など負荷がかかった時に少し遅くなりますが、普通に使う分には支障はありません。 0.9
PentiumM ノートパソコン向けに省電力でも早いCPUとして開発されました。この辺りからクロック数だけでは速さを判断できなくなり、おおむねPentium4の2倍近い性能を半分の電力で実現しています。省電力だと発熱も少なく、冷却FANの音も小さくなり、バッテリーも長持ちします。 2.2
★★・
CeleronM PentiumMの廉価版、Pentium4のCeleronの関係と同じように、少しだけPentiumMより性能が落ちますが、普通に使ってて差を感じないレベルです。 2
★★
CoreSolo
Celeron
(デスクトップ用
 シングルコア)
Coreプロセッサという現在も主流のコアを使っている初期のCPUになります。PentiumMと比べて新しい分ちょっとだけ早いはずです。 2.4
★★・・
CoreDuo
Celeron(2コア)
PentiumDualCore
PentiumD
CPUの中にコアが2つあるCPUです。一度に2倍の量の処理が出来ます。おおむね同じ周波数のPentiumMの倍くらい早いです。 4.4
★★★★・・
Core2Duo 中古でも少しづつ出てきましたが、性能が良い分、若干お値段も高めです。ただそれだけの価値はあります。CoreDuoの強化版です。 4.8
★★★★☆
Core i siries Core2の後継ですが、中古では2013年頃から市場に出回る予定です。 5~
★★★★★
 【解説】
相対速度の部分にPentium4を基準1として同じクロック数ならこれくらいの違いがあるという比較が
出来るように単純にCPUの速さだけではなくパソコン全体のパフォーマンスも考慮して相対速度を
算出しています。
CeleronMの相対速度2.0というのは、同じクロックのPentium4のおおむね2倍の速さを表します。
つまり、CeleronM-1.3Ghz = Pentium4-2.6Ghz相当 となります。
【参考】
Pentium4-3.0Ghzと同等な各CPUのクロック数
・相対速度で割れば同等のクロック数が出てきます
Pentium4-3.0Ghz======Celeron-3.3Gz相当
Pentium4-3.0Ghz======PentiumM-1.4Ghz相当
Pentium4-3.0Ghz======CeleronM-1.5Ghz相当
Pentium4-3.0Ghz======CoreSolo-1.3Ghz相当
このようにおおむね比較できます。あくまでもCPUだけのスピードだけでなく、パソコン全体としての速さや使用感の比較で若干の誤差はございますので、ご了承ください。

      

【メモリ】
 メモリーはコンピュータが処理をする際の場所、つまり作業机の広さを表す数値になります。
大きいほどパソコンは楽に処理をすることができ、結果として処理速度が速くなります。
ご利用いただくOS(Windows)の種類によって、必要なメモリが変わってきます。
一般的に、メールやインターネット、ワープロや表計算、ネットの動画閲覧などのご利用の場合、
必要なメモリは、、、
 ・WindowsXPでは、256MB以上、512MB以上推奨、1GBあれば十分
 ・WindowsVistaでは、512MB以上必須、1GB以上推奨
  (1024MB=1GB)になります。
したがって、最新のOSのWindows7等には2GB以上のメモリが搭載されてはいますが、実際のところ、OS自体がたくさんのメモリを消費しますので、WindowsXPで512MBでもWindowsVISTAの1GBよりも動きが早かったりします。OSが古ければ古いほどメモリの消費量は少なくなり、操作速度が速くなります。メモリーの容量が多いほうがパソコンの性能を100%発揮できるので、処理が早く快適にご利用いただけます!


【ハードディスク】 
データの格納場所=ハードディスクです!
一時記憶のメモリとは違い、パソコンの電源を切ってもハードディスク内のデータが消えることはありません。ハードディスクにも「容量」があります。この容量が多ければ多いほどたくさんのデータを保存できるので、それだけたくさんのアプリケーションをインストールしたりすることが可能です。 ディスクの回転数ですが、かつてのハードディスクは、毎分5,400回転が主流でしたが、現在ではほとんどがより高速な7,200回転になっています。回転数が高いほど読み書きの速度も速くなるわけですが、ハードディスクの発熱が増えるため、放熱をきちんと行なえるパソコンでなければハードディスクの寿命が縮まってしまいます。なので、中古パソコンを買う場合は5,400回転が良いといえます。 インターネットやオフィスソフトなど、一般的な利用の場合は20GB以上を選び、動画等大量データをを保存する場合は、60GB以上を選ぶか、外付けのハードディスクを購入しましょう。



【フロッピーディスクドライブ】 
今のパソコンは、ほとんどついていません。昔の機種は標準装備でしたが・・・
フロッピーとは、「へにゃへにゃ」といった意味です。フロッピーディスクに入っている磁気ディスクが、両面に磁性層を形成した薄いプラスチック製で、簡単に曲がるほど柔らかいため、フロッピーディスクと呼ばれるようになりました。約1.4Mバイトの記憶容量を持ちます。フロッピーを使う必要がなければ、気にする事はありません。外付けのフロッピーディスクドライブを買うという方法もあります。



【光学ドライブ】 
殆どのパソコンには光学ドライブが内蔵されています。光学ドライブにもさまざまな種類があります。
代表的な物と機能の違いを簡単にまとめてみましたので、参考にしてください。
・[CD-ROMドライブ]
 CDの読込ができるドライブです。
・[CD-RWドライブ]
 CDの読込、CDの書込みが出来るドライブです。
・[DVD-ROMドライブ]
 CDの読込とDVDの読込が出来るドライブです。
・[DVDコンボドライブ]
 上記のCD-RWドライブの機能にDVD-ROMドライブの機能がコンビネーションされたドライブという 意味でコンボドライブと言います。CDの書込み、CDの読込、DVDの読込ができます。
・[DVDマルチドライブ]
 CDやDVDに書込みができるドライブです。もちろん読込もできます。



【ディスプレイ】 
●画面サイズ
画面サイズは、縦横何cmではなく、対角線の長さで何インチと呼びます。よって、同じインチでも物によって縦横のサイズが違う場合があります。
●解像度
解像度とは画面上に配置されているドットの数を表します。解像度が大きい方が画面を広く使えるたり、表示される情報量が多いので見やすくなります。



【グラフィック VRAM】 
基本的に、ゲーム以外は、気にしなくていいです。その場合は、必ず説明書を確認しましょう。


【サウンド】 
  音楽を本格的に聴くとなるとノートパソコンでは、パワー不足です。外付けのサウンドカードやスピーカーをつけましょう。



【LAN】 (Local Area Network:ローカルエリアネットワーク)

LANポートは、ブロードバンドのインターネットに接続するときやコンピュータネットワークの構築をするためのコネクタです。 このコネクタにLANケーブルを接続して、インターネットを見ます。
このコネクタが無い場合は、外付けのLANアダプターをつける事で対応しましょう。最初からLAN搭載機を選ぶのが無難です。
パソコンスペック詳細ページに「10/100BASE-TX」とか記載されていればLAN搭載機です。 必ず確認しましょう。



【USB】(Universal Serial Bus:ユーエスビー)

プリンター・ハードディスク・キーボード・マウスなどの周辺機器とパソコンを接続するためのインターフェイス規格です。 USBにはUSB1.1とUSB2.0とUSB3.0の3つの規格があります。
3つの規格の違いはデータ転送速度が違います。
(USB1.1=12Mbit/s、USB2.0=480Mbit/s、USB3.0=4.8Gbit/s)
選び方としては、USBコネクタが無いパソコンではなく、USBコネクタを搭載していて、USB2.0がついているのを選びましょう。(USB3.0は、最近のパソコンでないとついていません。)

【PCカード】(PC Card Slot)
PCカードを差し込み、パソコンの機能を拡張することができるスロットです。ほとんどのノートパソコンと一部のデスクトップパソコンに装備されています。 メモリーカードを使ってデジカメの画像を転送、インターフェースカードを使って外部記憶装置を接続など、パソコンを買った時点では搭載されていなかったさまざまな機能を追加することができます。 USBが登場してからUSBで代用できる事が多いので、無くても困らない事が多いです。


【バッテリー】
中古ノートパソコンは、バッテリーが消耗していて、机上でACアダプタを接続しての使用となります。しかし、据え置きでしか使えなくても、「場所をとらない」、「動作音が静か」などのメリットはあります。もし、野外でモバイル使用するなら、バッテリーを購入しましょう。
バッテリー販売専門店
バッテリーリフレッシュサービス専門店 


当サイトのパソコンの選ぶ基準(まとめ)
項目  お勧めの性能
・ノートパソコン
サイズ ・入門機ならA4ノートパソコン
・2台目やモバイル使用なら小さいパソコン
CPU  ・PentiumM(省電力・低価格)
・Core2Duo(性能優先)
メモリ ・1GB以上
HDD ・40GB以上(動画を保存するならそれ以上)
FDD ・必要ありません。どうしても必要なら外付のドライブを購入しましょう
光学ディスク ・最低限DVDが読込可能にしましょう。DVDが視聴可能なのと、インスト ールディスクがDVDが増えています。DVDをよく書込が多い場合は、 外付で1台購入を検討しましょう。
ディスプレー ・ノートパソコンならXGA以上
グラフィック ・メモリは、動画の再生やゲームをしない限り気にしなくていいです。
サウンド ・ノートパソコンのサウンド機能で、音楽を聴く場合は、スピーカーや外付のサウンドを追加しましょう。
LAN ・10/100BASE-TXに対応している機種
USB ・ポート数は、アダプターで増やせます。USB2.0に対応している機種
カードスロット ・USBで対応できるので、必要ありません
サイズ、重量 ・持って歩く時以外は、気にしなくていいです。
バッテリー ・中古パソコンの場合バッテリーは、消耗しています。ACアダプターを使用して使いましょう。必要なら安く購入しましょう。
バッテリー販売専門店
バッテリーリフレッシュサービス専門店 
OS ・低スペック安定したWindowsXPを選びましょう。
動作確認済み
ソフト
・パソコンならワープロ・表計算は、動作します。
付属品 ・仕様書・説明書・ACアダプター・サポートディスクは、必ず確認
備考 ・特記事項やメーカーのホームページも必ず確認

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